ランニングウェア・インナー・アンダーウェア|「Exeo Marathon」エクシオ横浜ランニングクラブ

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ランニングウェア・インナー・アンダーウェア

ランニングウェア・インナー・アンダーウェア東京マラソンに次いで人気が高い、市民参加型マラソンである横浜マラソン。今からその時を心待ちにしているランナーの方も多いのではないでしょうか。もちろんこれを目的に、今からジョギングを始めようと考えている人もいるでしょう。

そこで大切なのがウェアです。近年は見た目だけでなく効果も大変優れたウェアがたくさん販売されており、カラーリングも個性的で観る側も楽しませてくれます。
横浜の魅力が存分に味わえるコース選定もされており、参加する人・支える人・観る人すべてが楽しめる!をコンセプトに、あなたも是非「勝負ウェア」で参加してみてはいかがでしょうか。

共通編

3月はまだまだ寒い時期。かといって日光に当たりながら走り出せばとたんに暑くなる…そんな気候でもあります。
この時期は走る前に体を冷やさないよう、ウェアの上に羽織れるベンチコートや保温性ジャージ上下が重宝します。機能性ウェアは薄くて寒そうなイメージがありますよね。
ロング丈のベンチコートは、さっと羽織れてさっと脱げるので、時間が無い時は大変便利です。保温性ジャージは、脱ぎ着はベンチコートより少し手間がかかりますが、足元まですっぽり暖められますし、スリットにチャックがついていれば、シューズを脱がなくても脱ぎ着ができます。
実際に走る時の機能性ウェアの選択も大切ですが、ウオームアップウェアの内側にカイロを貼るなどの冷え対策もしっかりしておきましょう。

男性編

トップス

トップス直接素肌に身につけるものなら、吸汗・速乾・防臭タイプの機能性アンダーがおすすめです。最近はさらに抗菌や冷感タイプも登場しており、選択肢が増えるのは嬉しいものです。
アンダートップスは、体にフィットしたデザインであれば汗もすぐに吸ってくれます。 また、フィットしていると筋肉のブレもサポートしてくれ、疲労感を軽減するので是非おススメです。
その上に着用するシャツも同様の機能がついているタイプがおススメですが、ここはご自分の好きな色やデザインで選んでみてはいかがでしょう。普段絶対に着ないビビットカラーは気分も上げてくれます。
ぜひ、彼女や女友達に一緒に行って選んでもらって下さい。

アンダー

アンダー見落としがちなのがブリーフです。こちらも直接肌に身につけるものですし、デリケートな場所のわりに相当汗もかく部位です。吸汗・速乾・防臭・タイプの機能性ブリーフがおススメです。 吸汗・速乾・防臭・タイプの機能性ブリーフがおすすめです。
アンダーロングパンツも同様の機能を持っており、上半身より体にタイトにフィットするものがおススメです。
マラソンの場合、足の筋肉疲労は直に伝わってきます。筋肉のブレを減らし、疲労感を軽減できるタイプの物を必ず着用しましょう。ハーフパンツはご自分のセンスで好きな色やデザインで選ぶのも楽しいですね。上下でセットアップすれば、「勝負ウェア」に早変わりです。

アクセサリ

アクセサリ3月でも陽射しの強い日がありますし、紫外線は容赦なく降り注いできます。帽子とサングラスは着用することをおすすめします。
帽子は風で飛ばされないように、サイズ調整ができるもの、サングラスは、周りの人や状況が分かるように、薄めの色がおススメです。

女性編

トップス

トップス一番機能を重要視しなければならないのが下着です。吸汗・速乾・防臭に加え、最近は抗菌や冷感タイプも販売されています。
ブラは長時間動いてもフィットし続ける3D立体設計のタイプがおススメです。
ショーツも同様の機能の他に食い込みやずれ上がりを防止できる
3D立体設計の物を選びましょう。ハイレグカットであれば、足の動きを妨げず、動きやすいです。

アンダー

アンダーこちらも吸汗・速乾・防臭等の機能の他に、UVカット機能付きがおススメです。アンダータイツは、ロング丈にすれば足全体の日焼けが防止できます。
また、体にタイトにフィットするものを選びましょう。マラソンのような長時間のスポーツの場合、筋肉疲労は徐々に溜まってきますし、筋肉量の少ない女性は無理がかかると関節を痛めてしまうこともあります。筋肉のブレを減らし疲労を軽減するために、少々きつめの物を着用しましょう。
ハーフパンツもいいですがここは女性の特権、女子力UPになるスカートがおススメです。
トップスとお揃いのビビットカラーでセットアップしてもかわいいですね。

アクセサリ

アクセサリ3月の紫外線は想像以上に強いですし、紫外線に慣れていないこの時期が一番肌にダメージを与えます。UVカットの帽子とサングラスは必ず着用しましょう。首の日焼けが気になる方はネックカバーも利用しましょう。
気を付けたいのはサングラス。色の濃すぎるものはおススメできません。なぜなら光を取り入れようと瞳孔が開き、サイドからより多くの紫外線を浴びてしまうからです。
また、裸眼もおススメできません。近年の研究で目から取り入れる光線量が多いと、肌のメラニン色素も増えることがわかっています。紫外線対策は大げさなくらいでちょうど良いのです。

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